BOTANIST(ボタニスト)プレミアムの使い方|正しく使って最高のうるつや髪に!

アラフォーまみさん
アラフォーまみさん

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムのきちんとした使用方法が知りたいわ。

こんなお悩みにお答えします。

BOTANIST(ボタニスト)から発売されたプレミアムライン。

正しく使用しないと、「髪がベタつく」、「油っぽくなった」など、ボタニスト本来の効果を実感できなくなってしまうかもしれません。

実際に私の友人も、BOTANIST(ボタニスト)プレミアムを使ったら、「髪がべたついてしまった。」と言っていました。

そこで、この記事ではBOTANIST(ボタニスト)プレミアムを使用してべたついてしまう原因と正しい使い方についてお話していきます。

記事の内容
  • BOTANIST(ボタニスト)プレミアムがべたつく原因
  • BOTANIST(ボタニスト)プレミアムの使い方

記事を読んでいただければ、BOTANIST(ボタニスト)プレミアムの正しい使用方法が分かり、うるつや髪を手に入れることができますよ!

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムで髪がべたつく原因

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムを使って「髪がべたついた。」と言っていた友人に話しを聞いてみると、彼女のトリートメントの使い方に問題があったことがわかりました。

アラフォーまみさん
アラフォーまみさん

シャンプーの後にトリートメントを髪の根元からしっかり塗って、その後軽くすすいでたけど…

「髪の毛の根元からしっかりとつける」

これが髪の毛がべたつく原因です!

BOTANIST(ボタニスト)公式ホームページによると

水気をきり、適量を中間~毛先にもみこむようになじませてください。その後、なめらかさが残る程度にすすいでください。髪の根元から塗布するとベタつきの原因になるので、毛先中心のケアを心がけてください。

引用元:BOTANIST(ボタニスト)公式ホームページ
はるみ
はるみ

まみちゃんは、根元にまでしっかりとトリートメントを塗っていたからベタついちゃったんだね!

まみ
まみ

トリートメントって根元からつけるものだと思ってたわ!だからあんなにベタベタしてたのね。

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムのトリートメントを使用する際は、髪の根元には塗布しないように気を付けてくださいね!

実際に利用した人の口コミを調べてみると、高い評価を得ているボタニストプレミアム。


>>>ボタニストプレミアムの詳しい口コミはこちら


次にBOTANIST(ボタニスト)プレミアムラインの正しい使い方についてご説明していきますね!

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムで髪の使い方

ボタニストプレミアムの写真
画像引用:ボタニスト公式ホームページ

それでは、BOTANIST(ボタニスト)プレミアムラインのシャンプー&トリートメントの正しい使い方をご説明しますね!

【シャンプーの使い方】

1.髪全体を濡らす

髪をシャワーで濡らす女性の写真

2.適量を泡立てて、よく髪の毛を洗う

シャンプーしている女性の写真

3.十分にすすぐ

シャワーで髪を洗い流している女性の写真

【トリートメントの使い方】

1.シャンプー後、水気を切り適量を中間から毛先を中心に揉みこむようにしてなじませる

トリートメントを髪に塗ろうとしている写真

2.その後、なめらかさが残る程度にすすぐ

シャワーヘッドの写真

3.ドライヤーで乾かしても、きしまない「うるつや髪」に♪

髪に触れる女性の写真

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムの価格

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムの価格は、シャンプー、トリートメントのセットで6,000円(税抜き)。

しかし、初めてBOTANIST(ボタニスト)プレミアムラインセットをお申し込みの方に限り、3,960円(税抜き)でボタニストを体験することが出来ます。

定期購入に申し込むことが条件となりますが、もし合わなくても全額返品返金保証制度があるので安心して申し込めましたよ!

>>>全額返品返金保証制度についてはこちら

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムラインでワンランク上の髪質へ

ボタニストプレミアムラインセットの写真
画像引用:ボタニスト公式ホームページ

BOTANIST(ボタニスト)プレミアムラインの使用方法を詳しくご説明しましたが、簡単に大切なことだけまとめますね!

  • シャンプーは十分にすすぐ
  • トリートメントは、必ず髪の中間から毛先に揉みこむようになじませる

自宅にいながらサロン級の仕上がりが体験できるBOTANIST(ボタニスト)プレミアムライン。

あなたも今までに体験したことのない「うるつや髪」を手に入れてみませんか?

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